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  名張市ってどんな街?

nabari City
名張市エリアイメージ名張市エリアイメージ

大阪、奈良のベッドタウンとして発展してきた名張市は、人口約8万人です。近年では、名張駅前の区画整理が行われて、アパート、マンションの建設が盛んに行われています。今後は、この駅前の区画整理地を中心に発展し、益々活気あふれるエリアになりますよ!!観光地としては、赤目四十八滝があり、果物の産地としても有名!!春はいちご、秋はぶどうがおいしいところです。

街の様子
名張市の様子01「名鉄 西可児駅」駅名のとおり市の西端に位置し、駅を中心とした2kmの丘陵部をドーナツ状に住宅団地が密集している。乗降客数は市内で最も多く、駅周辺にはスーパーや金融機関、書店、ドラッグストアなどが数多くあり、生活するのに便利な環境が整っている。 名張市の様子02「名鉄 可児川駅」駅名の由来となった可児川が近くに流れ、可愛らしい駅舎のある可児川駅。東側には、大きな工場があるが、周辺はほのぼのとし、のどかな風景が広がる。駅から徒歩2分の場所には、可児加茂地区を統括している総合病院がある。
名張市の様子03「名鉄 日本ライン今渡駅」日本ライン下りの乗船場の最寄り駅として、この駅名がつけられた。駅から徒歩圏内の場所に大型電器店やスーパー、金融機関がある。 名張市の様子04「名鉄新可児駅・JR可児駅」可児市の始終着駅。名鉄新可児駅とJR可児駅とが隣接しており、乗換には非常に便利。この駅発着の車窓からは、可児川と田畑、山々が広がりほのぼのと癒される風景が見られる。この駅から「花フェスタ記念公園」までのバスが出ており、約10分で行ける。
名張市の様子05可児市役所平成17年5月に兼山町と合併し可茂地区の拠点都市として発展した可児市。人口も10万人以上になり「人にやさしく本当に住みよいまち」をスローガンにより良い街づくりをめざしている。北側には可児川岸にふるさと川公園があり、遊歩道が整備されている。 名張市の様子06平成7年に開催された「花フェスタ’95岐阜」を記念し、跡地に作られた花のテーマパーク。世界一のバラ園、花のミュージアム、花のタワーなどを備え、四季折々の花が楽しめる。特にシーズン時は多くの観光客で賑わう。
名張市の様子07緑と水に恵まれた地域、久々利にある可児郷土歴史館。可児市内で出土した、縄文土器や古陶器などが展示され、可児の歴史を学ぶことができる。 名張市の様子08可児郷土歴史館を1kmほど東に行くと久々利川上流にある日本で最初に造られたロックフィルダムのため池「小渕ため池」がある。周囲は遊歩道も整備されているので、四季折々の花や木々を楽しみながら散策することができる。
詳しくは…
ミニミニ名張店
この名張市には ミニミニ名張店があります。
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[更新日:2007.12.1]