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ミニミニグループ採用情報

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社員紹介

ミニミニで働く仲間をご紹介します。

誰かに必要とされている実感が
仕事のやりがいに繋がる。
就職活動中に大変だったことは?
大学4年までサッカー部のマネージャーをしていたので、部活動と就職活動の両立は難しかったですね。ひどい時は、午前中に試合へ行って、午後から会社説明会に行くこともありました。かなりハードでしたね。
そんな状況を見兼ねて監督がミニミニを紹介してくださったんです。
入社のきっかけは?
私は、もともと化粧品メーカーに就職希望だったんです。
ただ、監督からミニミニのスポーツ推薦制度の話をいただいて、会社説明会に参加したらミニミニの仕事内容がすごく素敵だったので受けることにしました。もともと事務仕事より動きまわる営業の方が合っていると思っていたので、接客や案内などは私に向いているかなと思いました。
入社後のギャップは?
一番驚いたことは、法律に関わる業務が多かったことです。入社前は、お部屋を探して、ご案内して、契約して、鍵を渡して終わりみたいな感じだと思っていたんですが、要所要所で法律が関係したり、専門用語が出てきたりと、わからないことが多々ありました。ただ、その度に先輩方が優しくフォローしてくれたのですごく助かりました。あと、営業なのでもっとノルマを要求されるかと思ったんですが、ミニミニの場合は目標設定なので、良くも悪くも自分との戦いなんです。目標をクリアするのも、残業するのも全て自己責任。だから、女性にも魅力的な自由度の高いワークスタイルが実現できてます。
入社してから学んだことは?
日々、色々な職種、世代、国籍のお客様と接する中で今までの自分になかった価値観があることに気づく、またそれを受け入れられるようになりました。
普段なら疑問にすら感じなかった日本の慣習や社会のシステムに気づくことができ、広い視野を持つことに繋がっています。
仕事上の喜びとは?
誰かに必要とされている事を直接感じる事ができるところです。「こんな楽しいお部屋探しは今までなかった」、「あなたを信用しているから任せるわ。」など人の役に立てた実感を感じることができます。
ミニミニに合っていると感じる人はどんな人ですか?
責任感がある人は、どんな仕事でも必要だと思います。特にミニミニの場合は、生活の基盤となる住居を扱っているので無責任な人にはできない仕事だと思います。あと、スキルとして語学力はますます武器になると思います。
外国籍のお客様も増えていますし、日本での生活に不安を抱いているので少しでも取り除くためにもコミュニケーション能力は必要だと思います。
新入社員に向けてのメッセージ
ミニミニは、自分らしさを出せて、良い意味でも悪い意味でも自由にやらせてもらえる会社です。社員同士の結束も強く、大きな家族みたいな会社です。

スケジュール

8:30
出社
9:00
<開店準備・掃除>
9:30
OPEN 反響メール・空室物件の確認
午前:カウンター業務
<接客/電話対応/インターネット整備/書類作成/書類配送/家主訪問>
11:30
昼食(同僚とランチに行くこともある♪)
12:30
午後:カウンター業務
<接客/電話対応/インターネット整備/書類作成/書類配送/家主訪問>
18:00
翌日の準備
<来店状況の確認/案内資料・鍵の手配/空室状況の確認>
19:00
CLOSE
19:30
帰宅

仕事風景